2026年8月22日(土)、イオンモールつくばで開催されたキッズ剣道フェスティバル「はじめての剣道体験」。
会場では、鍋山隆弘先生、松﨑賢士郎先生、筑波大学の学生、関係者の皆様が、お揃いのポロシャツを身につけてイベントに参加していました。

同じウェアを着る。それだけで「チーム」になる
子どもたちへの剣道指導。
会場でのチラシ配り。
参加者への案内や、イベントを支えるさまざまな場面。
それぞれが違う役割で動いていても、同じウェアを身につけていることで、会場には自然とひとつのチームとしての一体感が生まれます。




遠くからでもスタッフだと分かりやすく、イベント全体の印象も統一される。
そして何より、みんなで同じウェアを着て活動する姿はやっぱり格好いい。
チームウェアには、単なる「ユニフォーム」以上の魅力があります。
イベントを彩ったオリジナルポロシャツ

今回、筑波大学の皆様が着用したイベントチームポロシャツは、剣縁を通じてご発注いただきました。
制作を担当したのは、剣縁法人会員のエムズジャパンです。
イベントのためにつくられたオリジナルウェアが、実際にたくさんの人が集まる会場で着用される。
写真を振り返ってみても、お揃いのポロシャツがイベントの一部になっていることが分かります。
筑波大学らしさを、一着のデザインに

左胸には筑波大学の「UT」マークを配置。
黒をベースに色数を抑えることで、スポーティーになりすぎず、イベントや講習などの場にも馴染む、シンプルで洗練された印象に仕上がっています。


左袖にはイベントスポンサーであるJX金属のロゴ、右袖には「筑波大学」の文字を配置。
正面だけでなく、横から見たときにも筑波大学らしさを感じられるデザインです。
後ろ姿にも、筑波大学らしさを

背面には大きく「UNIVERSITY OF TSUKUBA」の文字。
その上には、筑波大学の校章にも用いられている桐の葉があしらわれています。
正面、袖、そして背面。
見る方向によって異なるデザインが現れながらも、全体をブラックと筑波大学のカラーで統一することで、一着としてまとまりのある仕上がりになっています。
みんなで着ると、もっとカッコいい


筑波大学OBであり、剣縁法人会員の株式会社MUSYA SUGAR 佐藤弘隆さんもこの日はポロシャツを着用し、体験コーナー参加の呼びかけを行っておりました。
そしてチームウェアの魅力は、デザインだけではありません。
鍋山隆弘先生、松﨑賢士郎先生、筑波大学の学生だけでなく、関係者やOBの皆様が同じウェアを身につける。
子どもたちを指導したり、会場を案内したり、それぞれの役割で動いている。
同じウェアを着ることで、会場の中で自然とひとつの「チーム」に見えてきます。
一人で着てもカッコいい。みんなで着れば、もっとカッコいい。
そんなチームウェアならではの魅力が感じられるイベントとなりました。
道場やチームでも、オリジナルの一着を
大会やイベントだけでなく、道場やクラブ、仲間同士で揃えるオリジナルウェアにも。
名前やロゴ、オリジナルデザインを入れたTシャツやポロシャツは、チームの一体感をつくると同時に、その日の思い出としても残る一着になります。
剣縁では、オリジナルTシャツ・ポロシャツの制作を1枚から承っています。
「こんなデザインで作れる?」
「イベント用にみんなで揃えたい」
「まずは費用を知りたい」
そんな段階からでもお気軽にご相談ください。
制作は、オリジナルプリントウェアを手掛ける剣縁法人会員のエムズジャパンが担当します。
オリジナルTシャツ・ポロシャツの制作はこちら
エムズジャパンのご紹介はこちら
メールでのご相談も承っています
「作りたいけれど、何から決めればいいか分からない」でも大丈夫です。
- どうやったらオリジナルウェアを作れる?
- こんなイベントでみんなで着用したい
- デザインはまだ決まっていないけれど相談したい
- この枚数なら、おおまかにいくらくらい?
など、制作前のちょっとした疑問やご相談もお気軽にどうぞ。
ご希望の用途や枚数などを伺いながら、制作についてご案内いたします。
チームで同じものを身につける楽しさを、ぜひオリジナルの一着で。


































